あるある!ジャンクフードが食べたい心理とは?

 

 

からだに悪いと知りながら無性に食べたくなる、心の観点から探ってみました!

 

 

 

みなさん何かの拍子に「無性にジャンクフードが食べたい症候群」におちいる時、ありませんか?

この間、ハッとその理由に気付いたので、今日はそのことをお話してみようと思います。

 

先月末、5日間ほど朝、昼、晩と健康的な食事をしていた時があったんですね。

朝はごはんと焼き魚、味噌汁ではじまり、間食はくだもの。

和食中心で文字通りヘルシー!

 

ところがその後反動的にジャンクフードがものすごく食べたくなる。

コンビニのスイーツ、市販のお菓子、ハンバーガーやポテト、とにかく食べたい!

 

健康に悪いってわかりながら、どうして無性に食べたくなるんだろう?と疑問に思い、心の作用を探っていると・・・

 

ああ!これが、「自己懲罰システムか!」と。

※ 自己懲罰システムとは、幸せに近付くと「こんな自分が幸せになっていいのか?」と心がざわつき、不幸せな方へと引っ張る心の仕組みである

 

健康的な食事を続けたある意味「幸せな状態」にたえられず、ジャンクフードをガツガツ食べてからだを汚したがっていたわけです。笑

 

幸せは「堪える」もの

自分に最高最善を与えながら、今週も頑張りましょうね♪

 

 

 

参考:HITキャラクトロジー心理学コンテンツ「心の仕組み(インナーマインドマップ)」

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